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2019/10/23

券売機も進化してきている

券売機と言えば、現金をいれて商品ボタンを押すというイメージですけど、昨今のキャッシュレス化にともない、現在ではクレカにも対応したマルチ決済型の新型の券売機が登場しているのだそうですね。

しかも最新式ともなると電子マネーをはじめクレジットカードやQRコード決済等に対応するようで、iDやSuica、PASMO、manaca、SUGOCA、TOICA、nimoca、Kitaca、ICOCA、はやかけん等の交通系電子マネーの他、流通系のnanamoやwaon、楽天Edy等にも対応する事が出来るのだそうですよ!!!

券売機

券売機で注文と会計が一気に済ますことができれば、人手不足も解消できますし、調理に専念できるだけでなく、従業員の不正を防止できたり、つり銭の渡し間違いなどは減りますから、多少コストがかかっても外食産業では導入すべきですよね。

10万~200万円ほどの価格差がある券売機ですけど、これ、一人の従業員がいると考えれば、そんなに高いものではありませんし、効率とコストを考えると導入しない手はありませんよね。

とかく日本の飲食では、まだま現金のみしか受け付けないお店も多いですけど、これこそ、ビジネスチャンスを逃していることにほかなりませんから、もっと柔軟に対応すべきところですよね。

券売機の買取のことなら
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2019/07/19

なんとモバイルプロジェクター

パット見炊飯器かと思ったら、なんとモバイルプロジェクターでした!!

Nebula Mars ll

これ、」モバイルバッテリーで有名なアンカーから発売される、Android 7.1搭載のモバイルプロジェクター「Anker Nebula Mars ll」というのですが、Anker公式オンラインストア、Amazon.co.jp、家電量販店などで販売開始されるようですよ。

どうやらこのプロジェクター、ドイツの国際的なプロダクトデザイン賞である「レッド・ドット・デザイン賞」を2018年に受賞した、Android 7.1搭載モバイルプロジェクターのプレミアムモデルのようで、300ルーメンの明るさと1280×720ドットの高精細映像を、最大150型の大画面で楽しむことが可能となっているようで、さらには10W出力のスピーカーを2基搭載しており、臨場感あふれるサウンドで映画館にいるような没入感を体験できるのだとか。

面白いのは、アンカーの製品らしく、最大4時間の連続再生が可能なバッテリーを内蔵しているのだそうで、これまた持ち運び便利で、さらにはアウトドアでも利用できそうですね。

直販価格69,800円と、ちょっぴりお高めですけど、なんかアンカーって、いい製品をどんどん出してきますよね。

2019/02/08

歯ブラシに関するアンケート

ある調査によれば、歯磨きをする回数は1日「2回」という人が5割弱にも達するのだそうですね。

デンタル

まぁ、これはおそらく朝起きてからと、寝る前に磨くという人が多いのでしょうけど、その他にも、外出先で歯磨きをする人は2割強、「外出先での食事後などに歯磨きをすることが習慣」となっている人が約6%もいるのだそうです。

これは仕事柄、外回りの営業を行っている人であれば気になるところとなるのではないでしょうかね?

また、歯のお手入れで使うアイテムでは、当選のごとく「歯ブラシ」が87.8%、「歯磨き粉」が57.7%となっていて、そのほかにも「歯間ブラシ」「デンタルフロス、糸ようじ」「マウスウォッシュ、デンタルリンス」が各3割となったうえ、「電動歯ブラシ、音波・超音波歯ブラシ」も2割ほどになったのだとか。

一時期、僕も電動歯ブラシを使っていたのですが、いまではエアージェットを使っています。
これ、歯と歯の間につまったものがごっそりととれるので、一度やったら、止められないんですよね。

多分、驚くと思いますよ
歯を磨いただけでは、十分ではないtことに。